トリプルスプレットプレー


※スピード調節と、リスタートが自由にできます。
ブラウザによっては表示できない場合もあります。
= 基本は2-3のセットアップを組みます。
=基本カットプレー=
@はボールミートしてくるBにパスを出す、そこでフリーならばシュートと行きたいですが、まず無理なんで
@はAにスクリーンをかけAをボールサイド・カットから逆サイドのコーナーに移動。その間にパスができるのであればAでシュート!
@はAがカットし終わったと同時にボールサイドのコーナーへカットしますこの際Dをスクリーナーとして活用してもOKです
Cは@がカットしたのを確認と同時にD番を経由して、ハイポストからローポストへ移動してパスがくればシュート!

=スイングプレー=
基本の動きでBがパスを出せなかった時にこのプレーに移行します 基本ムーブでA@C全てにパスがだせなかったBは戻ってきたAにパス AはCにパスし1対1!
Cが1対1できない場合Aにボールを戻し、ボールが戻されることを想定して
@、DはスタックをセットBはそれを利用して逆サイドへカッティングディフェンスがスクリーンでパスを受けた際はシュート。パスがこなかった場合
その後、Cにスクリーンをセットしてコーナーに開く。Cはスクリーンでカットして逆サイドのコーナーへ切れます。
どこも無理な場合、そうそうないですが、@にパスを戻してセットしなおしになります。

=オプション=
ここまで一連の流れでもどこでも勝負できなかった時ですが、
@はCへパス、@はDのスクリーンを利用してカット、Cがパスをだせればシュート!。
だせなければ逆サイドに切れます。Bはカットしてきた@と二人でスタックをセット、
Aはそのスタックを利用して逆サイドへカッティング。Cは切れてきたAにパス。 Aのところで勝負、もしくは、@がカッティングしたあとのハイポストDにパスを出して勝負させてもかまいません。