ツーメンシュートプレー


※スピード調節と、リスタートが自由にできます。
ブラウザによっては表示できない場合もあります。
=1番シュート=
@がサイドラインからパスを出す、Aがパスをうけますが、マークがタイトな場合は
Cをスクリーンに使ってボールを受けます。
@はボールをパスアウトしたあと、すぐにDとBのダブルスクリーンをかけてもらい
3ポイントラインでボールをもらってシュート

=B番シュート=
基本の流れは@番シュートと同じですが、
@番がシュートを打てない場合にBはDとCのダブルスクリーンを利用して
TOPにあがります。その際に、A番からもスクリーンをかけてもらってシュートを狙います。
=B番が打てないとき=
スクリーンをかけてBはあがってきますが、Bにパスが出せないときは
インサイドのC番にパスを入れて勝負させます。
、 =ネクストチャンス=
上記にあげた、シュートチャンスがことごとく失敗に終わった際は
D番がA番とB番のダブルスクリーンを利用して、ハイポストでボールミートして、フリーならシュート。
それでもきつい場合は4番のインサイドのハイ&ローへのパスからの攻めもあります。
そこでもだめなら、@番に戻しましょう。